Studio- Landscape Design Studio

緑地環境デザインスタジオ


Landscape Design Studio

テーマ

人と自然の持続的なかかわりを追及する

ランドスケープは、人と自然のかかわりの一つの表現形です。日本のランドスケープが変革期にある中、ランドスケープを構成する自然環境を適切に理解し、そこでの農業など生業のあり方や市民との協働、持続的な社会の形成等も考慮しつつ、人と自然の新たな関係をいかに形成するかが問われています。本スタジオでは、都市と郊外における様々なランドスケープについて、土地の自然環境や社会環境をさまざまな手法で調査、解析、評価した上で、的確に計画するための基礎的手法を習得することを目ざします。

担当講師

講師陣

横張 真、寺田 徹

Portfolio

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お問い合わせ

2019年度|みどりを活かした持続的なコミュニティの提案-東京都町田市を対象に-

2018年度|Agricultural urbanism: Re-designing Tokyo’s uran fabric with agriculture Case study in Nerima, Tokyo

2016年度|Edible landscapes in the City

2015年度|流山のサステイナビリティを考える

2014年度|都市の自然を考える

2013年度|景域の持続性を考える

2012年度|Urban Resilence vs. Local Identity?

2011年度|×0.8の豊かさ

2010年度|南柏駅周辺のまちづくり

2009年度|TX沿線開発地区と既存集落の共存共栄

2008年度|柏市の郊外景観とオープンスペース2

2007年度|柏市の郊外景観とオープンスペース1

お問い合わせ

横張 真
e-mail:
myokoedu.k.u-tokyo.ac.jp